enjoyhacks’s blog

時間は命

「ほんのひとかけらの時間」

「ほんのひとかけらの時間」は意識していないが、やがて「人生」という大きな塊となる。あたかも一枚一枚の薄い紙を積み重ねて一冊の本をつくるように。空っぽの時を積み重ねていくと空っぽの人生、白紙のページを積み重ねていくと真っ白で何も書かれていない本ができあがる。